ウェディングドレスは男性スタッフでも扱えるのか

低リスク高コスパで、ウェディングドレスをご提供している

卸ドレス.comです。

小規模なブライダル事業者様向けに、ドレス導入をご提案し

各事業者様の本業売り上げのボリュームアップにつながる

お手伝いをしています。

 

今日は、ウェディングドレスをどうやって扱うのかを

ご提案いたします。

 

男性社員がメインの事業者様ですと、ウェディングドレス導入後の

運用が心配だと思います。

 

ウェディングドレスは、残念ながらだれかが着せてあげないと

花嫁姿にはなれません。

そうなると、男性スタッフでは対応が出来ないことになります。

 

レストランや写真館などでは、女性スタッフがいない場合もありますよね。

そんな時は、ヘアメイクさんと組んでプランを作ると良いです。

ヘアメイク付きドレスプランを作り、ヘアメイクさんにドレス着付けもお願いします。

 

試着の段階で、本契約ではない場合はどうするのか?

ドレスご試着会を開催して、その時にヘアメイク体験もしていただくのです。


私の経験では、無料試着会よりも有料試着会でヘアメイクも体験でき、

写真も撮影してもらえる内容が好評でした。

お客様というのは、実は

「無料だから仕方ない」よりも「有料でしっかり本格的に」を

望まれているからです。

 

お金を取ることを恐れすぎて、サービスがボーダレスになるよりも

誠実に商品を提案する方が、信頼を勝ち得ることが出来ます。

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