無い袖を振る新郎新婦の本音

全国の小規模ブライダル事業者様に、低リスク高コスパで

簡単にウェディングドレスを導入するご提案をしている、

卸ドレス.comです。

今日は、小規模ブライダル事業者に集まりがちな

「無い袖を振る新郎新婦」についてお話します。

無い袖を振るとは、予算に歯止めがかけれず

欲望の赴くままに挙式披露宴の準備を進める方のことです。

私の経験では、若い新郎新婦に多く二十代前半の新郎新婦に

このような方が多かったように記憶します。

高級ホテルを予約したなら覚悟も決まるのですが、小規模なウェディング会場を

選んだ段階で、ご本人たちは「かなり節約している」という安心感を持っています。

 

高級ホテルじゃないんだから、あの演出を追加してもいい。

高級ホテルじゃないんだから、豪華な衣装を着ても大丈夫(予算が)

 

皆さん、ご存じの通りどこで挙式披露宴しても

費用を抑えられるところって、限度があります。

 

最終見積もりで、「ぼったくられた」とごねられるのもこのせいです。

 

そんな時に、自社でドレスを保有していると

落としどころが見つけられます。

「外注商品は、値引きが出来ませんので

こちらのドレスをご自由にお選びください」という提案が出来ます。

ドレスは、結婚式における最重要アイテムでもあり、最も費用がかかる

アイテムでもあります。

そこを、サービスできるというのは、

お客様にとっても、会場側にとってもかなり魅力的です。

 

ドレスをたった10着でも保有すると、有利に打ち合わせを勧めることが

可能です。

 

ドレス10着、半年間で18万円です。

ドレスは、東京青山で人気のドレスをご自由にお選びください。

 

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