新郎新婦がすべてをセルフプロデュースするという現実

全国の小規模なブライダル事業者様向けに、

低リスク高コスパでウェディングドレスを導入する

お手伝いをしている卸ドレス.comです。

今日は、イマドキの新郎新婦がどこまで簡単に

結婚式というイベントを済ませようとしているのか?

実際に、東京青山サロンに来店される新郎新婦の

お話をしたいと思います。

 

「結婚式は高いだけ」という考えが今の若い新郎新婦に

定着しつつあるのは、避けられない事実です。

この反動でフォトウェディング市場が活性化され、

大きくなったと言えます。

 

ところが、最近の新郎新婦からすると、このフォトウェディングですら、

高い、大げさと考えるようです。

 

お話を聞いていると、オプションの設定が非常に不親切で

わかりにくく、不信感を感じることが要因のようです。

 

そこで、最近は、完全にセルフプロデュースで本当に

自分たち二人だけでフォトウェディングをする方も増えています。

 

ヘアメイクは、新婦が自分で行い

着付けは新郎にやってもらって、

カメラ撮影も三脚を使ったり、自撮り棒などで撮影したりして、

本当に二人だけで行います。

 

ここまで、結婚式に関する事は節約されつつあり、無駄だと

考えられているのも現実です。

 

とは言え、やはり衣装だけは必要であり、ドレスを着ないと

このセルフウェディングも成立しないのです。

 

ウェディングドレスを扱うと、様々なニーズに素早く対応することができ、

先細りのブライダルビジネスでも、まだまだ対応次第で魅力的なビジネスに

なりえます。

 

卸ドレス.comでは、半年間10着18万円で即日ウェディングドレスサロンを

開業できる方法をご提案。

もちろん、ドレスを購入して自由に大きくビジネスに繋げることも

お手伝いしています。

 

 

 

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